メニュー

アイシング(冷やすこと)

[2017.11.09]

ケガをした当初は炎症(腫れ・内出血など)が起きています。

それを最小限に抑えるためにアイシングが必要です。

よく保冷剤でもよいですかと聞かれることがありますが、凍傷の恐れがあるため

一番最適なことは氷とお水をビニール袋かバケツなどに入れて直接痛いところに当てる事です。

一回に20分しっかり冷やしてもらえば、それ以上長い時間冷やさなくて大丈夫です。

 

これから寒さが本格的になる中で、夏に比べて正直辛いです。

しかし、早く良くなるためには頑張って冷やして下さい。

HOME

スマートフォンに対応しています。

▲ ページのトップに戻る

Close

HOME